岡野 弘幹(音楽家)
岡山総社にある [円結]マルムスビ。 この度、移転のためクラウドファンディングを立ち上げられました。 円結のオーナー 『DJ MOOKY』 は80年代、90年代の新たな音の潮流を生み出した西麻布イエローのプロデューサーにして フェスカルチャーの元祖的存在。レインボー2000の初代サウンドプロデューサー。 いつも時代の先端で音を見つめ今、必要なメッセージを皆んなに届け続ける最高にピースな男。
円結はコンサートや講演はもちろんのこと、ここ数年、高音質で時代を浮き彫りにする選りすぐりの映画を上映するミニシアターとしても稼働していて西日本各地、全国からのファンも訪れ文化的なコミュニティの拠点ともなっています。 岡山の総社という場所でこれだけのエネルギーを集めコミュニティを生み出していく事は容易な事ではありません。 それは主催者ムーキーや奥さんのゆうこさんの心の大きさに他なりません。 この度の移転に伴いより素敵な場所として生まれ変わる為に彼らもいろいろ考えを巡らせている様子。どんな場所が生まれるのでしょうか? 楽しみでなりません。
どうか皆さん円結リニューアルに伴うクラウドファンディングの応援をよろしくお願いいたします! 新しくなった円結でまた集いましょう。
福田カレン(通訳者・翻訳家、映画字幕・配給)
『文化の発信地であり集積地。カッコいい大人が集う場所。そんな言葉が思い浮かぶまるむすびさんは、地元の方々ではなく、日本中のクリエイターが愛してやまない場所です。ぜひぜひ継続してほしい!』
リム・カーワイ(映画監督)
地方都市では、都会と同じように文化や芸術に触れるチャンスは多くない。 さらに辺鄙な場所になればなるほど、その状況はもっと厳しくなる。 それでも、そういう地域に文化や芸術の息づかいを吹き込もうとする人たちがいる。諦めずに、届けようとし続ける人たちがいる。円結は、まさにそういう人たちが集まり、力を合わせ、縁を結んできた場所だと思う。新しい円結のために、自分にできる限りの力で応援したい。
山岡信貴(映画監督主な監督作として『死なない子供、荒川修作』『縄文にハマる人々』『アートなんかいらない!』等)
『アートなんかいらない!』という作品を上映いただいた際、これからの時代、円結/シネまるむすびのような場こそが本来のアート的なものに最も近いのではないかと痛感しました。それは人々に新たな世界を開き、繋ぎ、そこからまた沢山のものが生まれるきっかけを作る力のあるもの。残念ながら今アートと呼ばれるものの多くが既存のフォーマットの中に安住し、そんな力はありません。この本物のアートの継続を心から願っています。
柴田 昌平(ドキュメンタリー映画「百姓の百の声」監督)
映画監督にとって、ロードショーの旅は心細い。お客さんがどう受け止めてくれるか自信があるわけではなく、上映空間とお客さんの醸し出す空気感に一喜一憂する。円結/シネまるむすびは、孤独な旅人にとって暖かな灯火がともるオアシス。上映、そして皆で手料理を味わう食事会、古民家での宿泊。僕が体験したあの光景は生涯忘れることはないだろう。新たな場での新規出発を心より応援します。
太田光海(ドキュメンタリー映画「カナルタ」監督/映像作家/人類学者)
シネまるむすびは、映画を通したコミュニティ作りの最先端です。クールなミニシアターは東京にもあるけれど、シネまるむすびでは映画だけに終わらず、ゆったりとアフタートークを行い、食やワークショップなどへ上映を関連付けることで、鑑賞体験は日常を生きること、この世界がどうなっていくのか、どうなってほしいのかを深く考え実践することへと繋がっていきます。シネまるむすびが岡山という土地に存在することは、クリエイターやドキュメンタリーを愛する人々、その周辺領域にあるオルタナティヴ・カルチャー全体にとって貴重なことです。移転先では、それがさらに明らかになると思います。心より応援申し上げます。
前田せつ子(ドキュメンタリー映画「杜人 環境再生医 矢野智徳の挑戦」監督。編集者。ライター)
円結さんに招んでいただいたのは2022年5月8日。「杜人」封切りから3週間後、いち早く岡山で上映してくださったのでした。数多の生きものと人間が共生する秘密基地みたいな映画館で、驚くほど音響がよく、一品持ち寄りの懇親パーティーもあって、その名の通り映画やLIVEで人と人をまるっと繋いで渦を起こす場だと感動したのでした。その中心はやはり人。雅浩さんと祐子さん、最強のお二人が生み出す「円結2」に、「杜人2」を携えて伺える日を心から楽しみにしています。
田邊アツシ(『マゴーネ 土田康彦「運命の交差点」についての研究』監督/ 映像作家)
飛躍して様々な事柄を語らえる場はとても貴重です。現代の日々の生活の中で兎角忘れてしまいがちな、心を、人生を豊かにする為のひと時を此処では得ることができます。 此処「円結/シネまるむすび」の元に集った仲間のひとりとして、アートと社会を繋ぐ旅の新章の実現を心から願っています。
河合早苗(映画プロデューサー
インテリア・プロダクトデザイナー)
円結/シネまるむすびさんは、唯一無二の愛溢れる映画の桃源郷です。「フィシスの波文」を上映していただいたのは昨年10月。田園風景の県道を行くと、手書の映画タイトルの黒板が!牛小屋を改装したシアターには、映画にちなんだオブジェが並び、音のプロ、ムーキーさんの音響は最高でした。夜更まで観客の皆さんと囲んだ地元のお料理。奇跡の映画館です!!茅葺古民家でのバージョンアップしての再スタート、楽しみでなりません。
黒部 俊介(「日本原 牛と人の大地」監督)
サブスク全盛の今、映画を観終わった後に、映画について互いに話し合うことを大切にする「円結」さんは、映画館という存在が人と人を結ぶ大切な公共=コモンズであることを教えてくれます。映画の作り手である私にとっても、生きる力を与えてくれる大切な場所です。そんな素敵な映画館を作ってくれたムーキーさん夫妻の生き方に、心よりエールを送ります!!みんなで一緒に円結を守りましょう!!
黒部 麻子(ライター/「日本原 牛と人の大地」制作)
いい映画を観る、だけじゃない。「自分はこう感じた」「ここが良かった」そんな感想を話し合う。なぜ今この作品を上映したいと思ったのか、館主ムーキーさんの思いも聞く。自分たちの未来を考える。そうやって、少ない人数でじっくり深め合うことができる場が「円結」です。山と田畑に囲まれた、静かだけど熱い場所。円結さんの新たなスタートを、応援しています。
平野 隆章(ドキュメンタリー映画監督。映画「発酵する民」の上映で円結と出会う。)
「子どもの頃に感じたあの畑の匂い、西麻布のクラブの暗闇と多幸感、17歳の時にミニシアターのチケット売り場で感じた緊張感、あの時の続きが岡山の円結/シネまるむすびにある。どういうことかっていうのは、2人に会えば分かる。向坂雅浩さんと向坂祐子さんが映画の仕事を選び、続けていることに勇気づけられる。今はここ。映画「発酵する民」を上映していただいたことを嬉しく思う。映画と観客の出会いを作り続けて、見守って欲しい。」
佐藤訪米 (ドキュメンタリー映画「 NEVER MIND DA 渋さ知らズ 番外地篇」監督/ラーメンみみお店主)
田んぼのド真ん中に映画の館
まさかの日本家屋に集う人々
自主独立の案山子のごとく
つねに最前線で待っていてほしい
辰巳 玲子(ランド・アンド・ライフ/ドキュメンタリー映画「ホピの予言」プロデューサー)
『ホピの予言』上映会は小さな規模がほとんど。会場が持つ波動、集まってくる人たち、映画のメッセージ、それらが共振共鳴し合い創り上げられていくライブのようだといつも感謝してきた。円結さんでの上映もまさに!寛げる鑑賞環境、作品へのリスペクト、鑑賞後のシェアリング。農村部の古民家での少人数シアターで経営を維持されてきたことは奇跡のよう。沢山の方々の思いが持ち寄られ、新しい円結さんが創り上げられていくことを心より応援します!
西嶋 航司(「Pale Blue Dot 君が微笑めば、」監督)
「円結という眼差し」
名もなき自主映画「Pale Blue Dot 君が微笑めば、」に、なぜ声をかけていただいたのか?答えは、上映初日に伺った際、本編が始まる直前のわずかな隙間に隠されていました。それは、次回予告編と共に語られる向坂雅浩氏の作品ナビゲート。そこには貫かれた真摯な眼差しが輝いていたのです。私の作品も、こんな素敵な言葉で語られていたのかも知れない、と改めて気付かされました。ここは、そんな眼差しの劇場空間なのです。
加藤 雅子(masako kato/ルワンダに住みながら現地の伝統アート イミゴンゴの調査を行う山羊座の女/imigongo anywhere代表)
「映画を見に行ったのに映画を見た以上のものを抱えて帰路につくことになった不思議な体験が忘れられません。たった一度お伺いしただけで、あの場所が私に根付いてしまった。それは紛れもなく運営なさっている向坂ご夫妻の特別な雰囲気ゆえです。作品鑑賞の後の時間を反芻するのが好みな私にとって円結は格別な空間。あのお二人ならさらに素敵な新生・円結を作られるのだろうと楽しみにしています。」
奥田 真由美(常連様)
かつて私にとって映画は「観るもの」でした。しかし、シネまるむすびに出会い映画は、全身で「浴びるもの」となり、「メッセージをやりとりするもの」となり、翌日からの生き方を「揺り動かすもの」になりました。調音され、古民家の土壁や太い梁に程よく吸音された耳あたりのいい音に包まれて、ある時は希望を、ある時は深い気づきを、ある時は新しいつながりを得られる、この円結が末永く私の近くにあり続けますように。
園田 郁実(CHEZ NOUS/ダンサー)
シネマ円結びは私にとってただの映画館ではありません。ムーキーさんとゆうこさんの純粋な情熱が生む磁場は、その場に居合わせた人の縁をつなぎます。こんなに監督が来る映画館も他に知りません。映画を見るというのは人と出会うことでもあるんだと2人から教わりました。自宅やシネコンにはない唯一無二の映画体験これからもどうか!応援しています!!
清水タケオと南国気分
目に見えない大事な物って確かに有ると感じます。数字や理論だけの世界に偏り、分断を煽る情報ばかりの今の世の中で「繋がる」を大事にしてる貴重な場所。-南国気分-清水タケオ
田舎に佇む古民家で上映される映画は、何処か懐かしい雰囲気を思い起こす。都会の映画館には到底真似できない心のオアシス。大好きなシネまるむすび、応援してます!-南国気分-T.sax 田淵キミト
これからもたくさんの人が集まり、それぞれのアイデンティティを語られる素敵な場所を提供し続けてください! -南国気分-スティールパン&パーカッション- 川崎ヨーヘー
YOKO(nuu)
nuuと申します。円◎結とのご縁は2018年の8月にファッションショーと展示会をさせていただいてから。毎年展示会をする時に思うのは円◎結に訪れるお客様は今この瞬間を楽しむ粋な大人たちが集まる場所だということ。またシネまるむすびで上映される選りすぐりの映画やイベントを体験して人生が変わった方もいるのでは。唯一無二のこの場所を地球の未来の為にも是非とも残していただきたいです!
杉本圭子(大地の再生 岡山支部世話人、もりとくらしOKAYAMA)
地域に愛されるオアシス円結さんへ♡ 新しい場所で生まれ変わるとお聞きして、お二人がまるで映画のように美しく輝いて羽ばたくシーンが一番に目に浮かびました。
心のこもった空間で最高の音とともに、たくさんの気づきと体験を提供してくださる円結さんを、神様は力強く応援して下さっていることでしょう!!
新天地であふれる希望の泉が、またたくさんの円を結んでいくことを、心から楽しみにして応援させていただきます!!
逸見まり(糀の食卓さしすせそ)
古民家の温もりに包まれながら、心を揺さぶる映画を観る——そんな素敵な空間が総社に生まれることを、とても楽しみにしています。
映画はただの娯楽ではなく、人と人を繋ぎ、新たな気づきを与えてくれるもの。そんな大切な文化を、古民家という歴史ある場所で育んでい円結さんの挑戦に、心から共感し、応援しています。
この新しい「円=縁」の結び目が、多くの人の出会いと感動の場になりますように。
円結さんが創る特別な映画館が、多くの人に愛される場所となることを願っています!
Kashiro Hukuhama(常連様)
「シネ円結」はとても小さな映画館。これより少し大きな映画館なら都会の繁華街の裏道に面したのがあった。そこで繰り返し上映していたのは、古い映画。シネ円結は、小さいくせに、田んぼの中にあるくせに、かける映画はなぜか新しい。しかもクセのつよいドキュメント。上映館は全国でもわずか。なのに、facebookの友達が「見たよ」って投稿する頻度が高いものばかり。つられて観たくなるのだが、ここがなければ、
どこで観れたことやら。
とろん(太一や店主)
「愛とお金は天下の廻りもの」とはよく言い放ったものだ。実際、この世は縁と円で廻っているのかもしれない。東京時代に特別な遭遇をしたボクとムーキーが、「たまたま必然」岡山の片田舎で再会した瞬間、この(縁力)が加速し、共に岡山をベースにしながらそれぞれの役割を演じてきた。2025年春、またもや(縁力)が起き「愛とお金は天下の廻りもの」が発動し、覚悟の日々の中(円力)が共に回りゆくことを願っている。
久富 栄二(まるてん童)
楽しいイベントやシネまるむすびで上映されるドキュメンタリー映画に嬉しい楽しい幸せを感じ、時には深い学びをいただいたりしています。ムーキーさんが創り出す☆あの臨場感ある音は他では味わえない!!ゆうこちゃんの笑顔とおもてなしにもいつも癒されてます。これからも二人が創り出す時空間と音を味わっていきたい!!応援してまーす!!
芦原 哲也(神職、グラフィックデザイナー、セルフビルダー)
円結は全国的に見ても稀なスペースです。都会のエッセンスを里山に展開し、エンターテイメントの可能性を模索し続け、成長し続けている。
もともと東京でDJをされていたオーナー。持ち前の音楽センスで、音響にも力を入れた円結では。極上のサウンドがいつも楽しめ、音楽イベントはクオリティー高い。mookyが培ってきた確かな情報源から選りすぐらせたドキュメンタリーの数々。
これからも新たな場所で新たに始まる円結を応援しています。
今村 仁美(京都Star Poets Gallery )
ムーキー&ゆうちゃんは確実に未来から今へと舵を切り、風に乗って、この時代に文明の風穴開けるハイクオリティーの映画や音楽を届けてくれている。次なる展開、さらに様々なバックボーンの星の旅人たちがやってくるその場所へとワープするのだ。
常に多次元につながるアートコミュニティの発信受信基地として、新たな磁場に帰着するシネまるむすび船。このビオトーブに生息していたい〜〜
逢澤直子(おいでんせぇ岡山理事、岡山市移住定住協議会会長)
地域の空き家をセルフリノベーションして、育ててきた円結さん。最初の出会いは2013年。音楽をされているムーキーさんが、自作のCDを持って来られ、備前まで移住の相談に来られたことから。。。それから誰も知り合いのいない土地で着々と構想を進められておりました。
翌年。奥様の祐子ちゃんとお子様たちと、御津で竹炭ワークショップを開催した時に初顔合わせ。お二人の持っているキャラクターと才能で人脈もどんどん繋がり、今の円結を築き上げて来られました。
円結/シネまるむすび今後も地域、岡山に、日本にもプラスになることしかないと思っております。
大隅 元代(常連様)
「円結」それは総社の田んぼの中に表れた大人の社交場。オーナーのムーキーのチョイスしたドキュメンタリー映画は知らない世界を見せてくれ、ワクワクをもらえる。また、ここで奏でる音の世界は深遠で、命に繋がる魂の音を聞かせてもらえる。
衣・香・食etc…、どれもスペシャルな世界。そんな「円結」がさらに、さらにパワーアップするそうで、ここでエネルギーチャージをしてきたわたしは、新たな挑戦を応援するのみです!!ムーキ―、祐子ちゃん、新たな円結 楽しみにしてるよ~ヽ(^。^)ノ
時宗 正幸(酵素玄米モジロー店主)
閉店と移店の話を聞いた時には驚いたけれど、きっといい展開になるための流れなんだろうと感じました! 映画のチョイスが毎回素晴らしいだけでなく、観るだけでは納まらない貴重な体験ができるミニシアターが、さらに心地よい集いの場へと生まれ変わり育っていくこのプロジェクトを心から応援します! 微力ながらも一緒にシネまるむすびを盛り上げていけたらと思ってます!
Luv Kiyoshi(DJ)
2017年のオープン以来、円結/シネまるむすびの心地良い空間では何度もDJをしたり、映画を鑑賞したり、至福のひとときを過ごさせてもらいました。思い出深い現在の場所から円結/シネまるむすびが移転することには一抹の寂しさを感じると同時に、新しい環境でのリスタートへの期待で胸が躍っています。これまで以上に心地良くリラックスした空間になるであろう、新しい円結/シネまるむすびのチャレンジを応援します!
エイコ(常連様)
自然に囲まれた円結のシアターにいると、
地球のお母さんの子宮の中にいるような安心感に包まれます。そしてその場はありのままの自分でいいんだと思えるようなすべてを肯定するポジティブなエネルギーに溢れています。こんな温かい場を創りあげてくれたムーキーさんと祐子さんに感謝しています。円結の新しい変化を応援しています。
サスエタ 智子(STAR SHIPS WORK代表、みかげ食堂(金光町大谷地区 地域食堂)主催、大人遊びの会主催)
円結さんとの出会いは名前の通りお友達が繋いでくれました。
とにかく、この13席というちょうどいい塩梅の空間が好きで。また、ドリンクを目の前で作ってもらいコップで頂くという店主との温かい関係が魅力的です。2週間に1度、自分のリフレッシュとアップデートの為に来させて頂いています。これからもこのみんなの居場所が映画をきっかけとして人を結び、円い世の中になる先駆けとして存在できるよう応援したいと思っています。
Hiron&Take(はれまに Earth Dome)
円結さんで、たくさんの感動体験をさせてもらってきました。いつもクリエイティブなエナジーを ありがとうございます。
さらなる発展の為の新しい流れを心より応援しています!Hiron
とてもいい活動をされていたのに,突然のお知らせをきいてびっくり。更に良い方向に導かれているのだとしか思えません。
更なるご活躍を応援しています。Take
しょうこちゃん(常連様)
突然、思いのよらない移転は不本意であることには変わりないですが、これは円結にとって大きなチャンスなのではないでしょうか? 新しくチャレンジする機会は神様からのプレゼント。ムーキーさん、祐子さんがやりたいことが実現できるチャンスかもしれません。そこに関わる自分を含めみんながワクワクする幸せのはじまりです。
ムーキーさん、祐子さんが温かく優しく受け入れてくださる円結ならではの居心地の良さ。上映される映画がマニアックでありながら、鋭い視点でチョイスされており、ここでそれが観られるのかという驚き。監督との交流会、そこで提供される料理とシェフの幅広さ。観に来られるお客様との素敵な交流。これからも多くの人が笑顔いっぱいの「シン円結」ムーキーさん、祐子さんと私たちも一緒に夢見ていきましょう
Hiro(4410)
まさかまさかのニュース、ほんとびっくりだし、ええー!です。 でも、ムーキーさんゆうこさんファミリーの次の新天地でさらなる幸せの日々、円◎結がもっともっと輝く未来をお祈り致します。ぼくはいつまでもどこでもムーキーさんとゆうこさんファミリー、円結のファンです 大好きな円結のさらなる飛躍を楽しみにしています! 応援します!なんか手伝いあればいつでも言って下さい!
タナベキヨタカ(Goodtimin'reason主催)
初めましては、何時だったのかムーキーさんが足守という地域に移住されて、まだそんなに経つまでもなく、僕は既に2008から自ら立ち上げた民族音楽(当時はアフロファンク=アフロ・ビートミュージックを主流)有りきでの倉敷、岡山へのアプローチイベントを趣味の一環で始めていて…。もともと、東京で盛大な企画、構成プラスDJを手掛けられていたムーキーさんとは、こうして運命のイタズラなのか交わる道筋が出来ていたのかもしれません(幸)それからの流れは、ご家族の理解と支えもある中、着実に思い描く幻想が恰も分かっていたかのごとく円◎結=シネマルムスビに定着していったのだと確信しています。
文化交流とは一言では、全てを受け入れると云うのも日本のみでの教育では、とても閉鎖感も生まれる反面、シネマルムスビを通じて自然との調和、緩和、理解を生々しく映像と臨場感溢れる音の定石で五感に感じ取らせてくれます。この先また転居予定の100年という築を携えての構築される【シネマルムスビ】が、新たに魅せるコミュニティを僕は、華々しく待ち望みたいと思います。
くすのきなぎさ(アクセサリー作家、陶芸・絵・デザインを制作)
大好きで私らしくいれる円結。
内に秘めた思いや考えを、解きほぐすように導いてくれる秀逸なドキュメンタリー映画のラインナップ。
まるで魔法使いの集会所のような多彩なイベントは、色んな能力、感性を持った出店者とお客さん達でいっぱい。
そんな場所にご一緒できる喜びと、こんな素敵な場所に出会えた不思議な運命にとても感謝しています。
新しく生まれ変わる円結、きっともっと面白くなっていく。
とても楽しみです◎